トップページ > サービス - Enterprise Planning導入支援

サービス

Enterprise Planning 導入支援

考え方/課題説明

市場環境が急変する現在、予算管理の高度化が求められております。
予算管理高度化の為に、弊社が必要と考えるポイントは下記の通りです。

①精度の高い「販売計画・商品計画」を策定する
②経営環境や実績に応じてタイムリーに事業予測見直し(ローリングフォーキャスト)を行う
③製品軸・販路軸・時間軸といった面から、多面的に予実管理を行う

精度の高い「販売計画・商品計画」を策定する

企業戦略である金額ベースの中期計画をブレイクダウンし、オペレーションレベルの販売計画 (数量ベース)を一貫策定することで、利益ベースでの経営を実現します。

EP fig.01

経営環境や実績に応じてタイムリーに事業予測見直し(ローリングフォーキャスト)を行う

経営環境や実績に応じてタイムリーにPDCAサイクルを実施する必要があります。

EP fig.02

製品軸・販路軸・時間軸といった面から、多面的に予実管理を行う

販売予算検討においては、製品軸・販路軸・時間軸といった面から多面的に検証することが重要と考えます

EP fig.03

ページトップへ